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カンナバロ   サッカー

おまえどんだけプラズマテレビ欲しいんだよ(;´Д`)y-~

トッティが賭けにも勝った/E組

>試合の2日前、MFトッティ、デロッシ、スカーラ氏(トッティの個人兼代表トレーナー)は、
>クフォーと1人1000ユーロ(約14万5000円)の賭けをした。ガーナは
>「引き分け以上で勝ち」
>というハンディ付き。カンナバロは相手MFアッピアと、プラズマテレビをかけた
>結果はイタリア勢の総取り。クフォーは
>「僕の家族、我が国、アフリカにとって悲しい夜だ」
>とうなだれたが、背負っていたのは敗北の悲しさだけではなかったようだ。
http://germany2006.nikkansports.com/paper/p-sc-tp3-20060614-0032.html

忘却なくして幸福はありえずで、人は昔の物事を忘れるように出来ているけど、いくらカンナバロが凄いと言っても、ガーナ戦前半の超絶パフォーマンスはちょっと記憶に無い。あれを見て、彼もイタリアサッカー界の窮地のために、主将として今回は特別気合いが入ってるんだろうと思ったんです。そのぐらいガーナ戦のカンナバロは鬼気迫っていた。

プラズマテレビのために。

基本的に賭け事はモチベーションを高めるための良い行いだと思うけど、あまりにも気合いが入り過ぎ、ピルロの先制弾で喜びすぎ、プラズマテレビが欲しすぎた。イタリアが抜群に良かった理由はこれだったんだなぁ。。嫌いだから触れなかったけど、実はトッティも珍しく良かったんだよ。献身的な守備、再三のスルーパス、トッティにしては非常に惜しいフリーキック、コーナーキック。カンナバロはだいたいいつも良いけど、トッティは毎試合何か賭けた方が結果が良いかもしれない。

BlogMode speed member / 2006.06.17 13:24

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